ぼくの哲学 vol.13~酢卵で元気大爆発!?~

ここでは、ぼくが試してみて体調や体力に劇的に効果があったものを紹介していこうと思う。

ここで紹介する、記念すべき1つ目は「酢卵」である。

始めたきっかけは、斎藤ひとりさんと、登山家の三浦雄一朗さんだ。

作り方は簡単。卵をシェイカーに割って、それに酢を混ぜ、シェイクして飲むだけである。

ここでぼくには、ほかの人たちにはないこだわりがあり、酢は黒酢を使っている。

これを毎朝3個、たっぷりの黒酢をシェイクして飲む。

最初は飲むのに結構抵抗があったが、弟の「けっこうイケる。」の言葉を機に、慣れたのもあってか、いまではそれほど苦もなく飲めている。

思い込みの力はすごいものである。

酢卵を始めてからというもの、肌はプルプルになり、体力は圧倒的にアップした。

それもそのはず、たんぱく質は体を作る上の土台みたいなものであり、たんぱく質以外の様々な栄養素を豊富に含んでいる。

たんぱく質は、脳にも良いことがわかっているので、紛れもなく、一石八鳥ぐらいの完全食品である。

今では、酢卵はぼくの土台となっている。

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ぼくテツでブログを書いています「ぼく」です。肩書きは見習い哲学者。日々精進中です。よろしくお願いします。